運転士のパートナー「バス」

“自分専用のバス”に愛着と責任をもてる担当車両制を導入

愛着と責任をもてる担当車両制

Kanachuのバス運転士は担当車両に愛情を注いでいます。営業所ごとの状況にもよりますが、できる限り運転士に担当バスを割り振り、毎日担当車両に乗務。自分の仕事のパートナー=バスに対して責任と愛着、誇りを持ちながら、日々の乗務に臨んでいます。

担当車両がマイパートナー

担当車両がマイパートナー

お客さまを気持ちよくお迎えするために、Kanachuバス運転士はマイカーに愛情を注ぐように、日々の点検や洗車といった手入れを怠りません。また、毎日担当車両に乗務しますので、ちょっとした変化にも気づき、不具合も見逃しません。

「自分自身の運転とバスが一体となれる」感覚

「自分自身の運転とバスが一体になれる」感覚

ハンドルの切れ角、クラッチの入り具合など、バスにはメーカーごとに多少の違いがあります。担当車両に繰り返し乗務することで、そうした違いに戸惑うこともなく体に馴染ませることができ、安全乗務にも直結します。実際、担当車両を持つバス運転士の多くから、「自分自身の運転とバスが一体になれる」という声が届いています。

「いつかは新車の担当に。」それがKanachuバス運転士の目標の一つ。

「いつかは新車の担当に。」
それがKanachuバス運転士の目標の一つ。

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